2017年08月20日

知床峠の雲海

毎年のように停泊する知床峠。
天気予報などを調べて行く訳ではないので、いつも違った表情を見せてくれます。
満天の星空だったり、満月に照らされたり、霧で真っ白だったり、(羅臼の)漁火で明るかったり。

「怖くないの?」とよく聞かれますが、知床峠駐車場でヒグマに遭ったことはないです。こっちが気づいてないだけかも知れませんがA^_^;

今年は停泊こそしていませんが、ウトロと羅臼を行ったり来たりしたお陰で4〜5往復くらい通りました。
霧で真っ白だったり暴風+雨だったりでクルマから降りなかった日のことはおいといて(笑)壮大な雲海を観ることができました!\(^o^)/

知床峠(2017/08/15) 知床峠(2017/08/15)

8月15日の夕方、17時半頃。遠く海の方は雲海だったのですが、羅臼岳の頭上に低い雲がかかっていたので「雲海」とは言い難い。

写真:左=ウトロ側から夕陽が射しています。

知床峠(2017/08/17) 知床峠(2017/08/17)

8月17日(16時前後)は、ウトロ側は晴れてたので羅臼岳の全貌が見れると期待して行ったら(雲海狙いではない)、みるみる雲が・・・。峠は真っ白。

そそくさとウトロに戻る途中、晴れているところにちょうど駐車場があったので写真撮影!
雲が迫ってくる前に!と、写真:左は焦って車内から撮ってます(笑)
雲が峠を越えるか越えないか、そのピークは予測不能。

知床峠の雲海(2017/08/20-1) 知床峠の雲海(2017/08/20-2)

そして8月20日の17時半頃。ウトロを後にして羅臼へ向かっていたら、またしても峠が近づくに連れて霧が発生。
またか〜・・・って「峠の駐車場には寄らなくていいかな?」と思いきや、雲海になってるではないですか!!

写真:左=正面に羅臼岳。右側は羅臼。
写真:右=知床峠駐車場。向こう側はウトロの夕焼け。左(羅臼)側から迫る雲!

知床峠の雲海(2017/08/20-3) 知床峠の雲海(2017/08/20-4)

少し羅臼側に下ったあたり。完全なる雲海=I 羅臼岳が雲の上にぽっかり浮かんでいます。

知床峠の雲海(2017/08/20-5) 知床峠の雲海(2017/08/20-6)

天気の好い日は国後島まで見渡せる知床峠。
これほど雄大な雲海は、滅多に拝めません。

知床峠2013秋 知床峠2014秋

写真:左=2013年9月下旬。海の向こうに浮かぶのは国後島。
写真:右=2014年10月初旬。紅葉が綺麗でした。


撮影:Nikon COOLPIX P900/パノラマのみスマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*知床に関連する過去ブログ記事*
・2012年07月31日【知床観光クルージング
・2012年08月01日【ウトロを満喫しております
・2012年08月04日【ポンホロ沼トレッキング
・2012年08月05日【ウトロの料理茶屋 八重樫
・2012年08月07日【羅臼湖トレッキング
・2012年08月07日【熊越えの滝
・2012年08月08日【羅臼から尾岱沼へ
・2013年08月24日【知床観光クルージング2013
・2013年08月25日【ウトロのお食事処
・2013年08月27日【岩尾別温泉〜プユニ岬
・2013年08月28日【知床自然センターとプユニ岬の夕陽と夜の自然観察
・2013年08月29日【知床・男の涙トレッキング
・2013年08月30日【シマフクロウが見れる宿
・2013年08月31日【羅臼・知床ネイチャークルーズ
・2013年09月02日【知床・羅臼の日帰り入浴情報
・2013年09月04日【羅臼を体験ダイジェスト
・2013年09月05日【羅臼の見どころあれこれ
・2013年09月06日【羅臼・相泊港から知床岬へ!
・2013年09月07日【羅臼で幻のブドウ海老を味わう
・2013年09月21日【羅臼漁火まつり(1日目)
・2013年09月22日【羅臼 漁火まつり(2日目)
・2013年09月23日【知床ネイチャークルーズ
・2013年09月26日【魚の城下町・羅臼漁港見学(第2弾)
・2014年09月13日【摩周湖〜神の子池〜来運公園〜知床ウトロの夕陽
・2014年09月14日【知床ウトロ・岩尾別温泉
・2014年09月15日【知床 羅臼の間歇泉
・2014年09月16日【知床 羅臼・瀬石&相泊温泉〜知床半島先端部地区
・2014年10月01日【知床ウトロ午前の部・男の涙〜岩尾別
・2014年10月02日【知床ウトロ午後の部・カムイワッカ湯の滝
・2014年10月03日【知床・ウトロから羅臼、鷲の宿へ。
・2014年10月04日【知床峠(知床横断道路)の紅葉
・2015年09月29日【知床の動物たち
・2015年10月01日【知床の動物たちを探し求めて
・2015年10月02日【シマフクロウ一家物語〜鷲の宿から〜
・2015年10月05日【写真で綴るシマフクロウ一家物語〜鷲の宿から〜
・2017年08月12日【知床・羅臼をぷらぷらと(瀬石〜相泊)
・2017年08月16日【写真で綴る、知床ウトロの見所いろいろ・前編(ご当地グルメとプユニ岬の夕陽ほか)
・2017年08月17日【写真で綴る、知床ウトロの見所いろいろ・後編(フレペの滝、岩尾別のヒグマほか)
・2017年08月18日【岩尾別温泉にある山小屋・木下小屋

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2017年08月18日

岩尾別温泉にある山小屋・木下小屋

岩尾別温泉には何度か足を運んでいるので【木下小屋】の存在は知っていましたが、羅臼岳登山のための施設だと思っていたので尋ねたことはありませんでした。
ところが沖縄の旅人Kさんが「誰でも行っていいんだよ!じゃあ一緒に行こう!」と誘ってくれたので、初めて訪問してきました!

木下小屋(1) 羅臼岳登山口にある看板

「木下小屋」という名前の由来は、昭和初期に知床連山の登山道を開拓した木下弥三吉の名からとったそうです。
現在のログハウス風の建物に改築・完成したのは1991年で、その建設に携わった縁で先代から引き継いだのが現在の管理人・四井(よつい)さんです。

いきさつをお聞きしたら「ここに来る運命だったんだろうな」って思わざるを得ない。
まさに導かれるように、なるようにしてなった管理人さんです。

木下小屋(2) 木下小屋(3)

写真:左=今年は隣の【ホテル地の涯(はて)】が休業していて(来年は再開予定)、そこから電気を分けてもらっていた木下小屋は今まさに「ランプの宿」です。
ケータイの電波も繋がりません。なんて素敵な隠れ家なのでしょう。
(ピンク電話はあります)

写真:右=薪ストーブがSLの形をしてます! 手づくりだそうです!

木下小屋(4) 木下小屋(5)

木下小屋の中には、絵画や木彫りなど様々なエピソードを持った「もの」たちがたくさん集っています。
そのひとつひとつに、ドラマが宿っていました。
恥ずかしながら、わたしの「ててんご作品」も仲間に入れてもらっちゃいました!

木下小屋(8) 木下小屋(9)

ふだん客室としては使われていない屋根裏部屋。
ウッドバードが雰囲気をより盛り上げています♪

木下小屋(7) 木下小屋(6)

写真:左=室内の壁には、山野草の木彫りプレートも。これも手づくり!
写真:右=小屋の前には沢が流れていて、その向こう岸をよくキタキツネが歩いています。
(この記事の最後に写真を載せてます)

木下小屋(露天風呂) 木下小屋(露天風呂)

管理人さんは常駐しているので、お風呂もあります。
開拓時代から利用されてきたという由緒ある温泉ですよ!

木下小屋 - Wikipediaに「登山に疲れた体を癒す温泉が楽しめる。」と明記してありますが、温泉浴場として営業しているわけではありません。

木下小屋(石絵) 木下小屋(標本)

管理人さんは多才で、野鳥の写真をはじめ昆虫の標本、石絵などなどすべてご自分で手がけています。
ひととおり見るだけでも時間が足りないくらい!
特に写真はアイウエオ順に見せていただいたのですが「シ」までで中断(笑)

プリントアウトされている写真もありますので、興味のある方は是非!
でも個人的にはトンボの羽化+カワセミの写真を見てほしいな〜。あれは神がかってる。

テレビもない、電波もない山奥で「何をして夜を過ごそう」と思うかも知れませんが、時間はあっという間に過ぎてしまいます。
もちろん晴れた夜は星も綺麗です。

木下小屋(キタキツネ)

木下小屋の営業は6〜9月(要お問い合わせ:0152-24-2824)
素泊まり1泊1名 2,500円です。
寝具や食事の提供はありませんのでご持参ください。炊事場はあります。
駐車場は普通車4〜5台分くらいしかありませんので、事前に電話でご確認ください。

今年は【ホテル地の涯】の駐車場がフリーになっていますが、早朝から15時くらいまでは登山客のクルマでいっぱいになります。
【ホテル地の涯】駐車場にはバイオトイレもあります。おそらく登山シーズン中は使えると思います。
木下小屋までは羅臼岳登山口方面へ100mくらいです。

撮影:Nikon COOLPIX P900/スマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*知床に関連する過去ブログ記事*
・2012年07月31日【知床観光クルージング
・2012年08月01日【ウトロを満喫しております
・2012年08月04日【ポンホロ沼トレッキング
・2012年08月05日【ウトロの料理茶屋 八重樫
・2012年08月07日【羅臼湖トレッキング
・2012年08月07日【熊越えの滝
・2012年08月08日【羅臼から尾岱沼へ
・2013年08月24日【知床観光クルージング2013
・2013年08月25日【ウトロのお食事処
・2013年08月27日【岩尾別温泉〜プユニ岬
・2013年08月28日【知床自然センターとプユニ岬の夕陽と夜の自然観察
・2013年08月29日【知床・男の涙トレッキング
・2013年08月30日【シマフクロウが見れる宿
・2013年08月31日【羅臼・知床ネイチャークルーズ
・2013年09月02日【知床・羅臼の日帰り入浴情報
・2013年09月04日【羅臼を体験ダイジェスト
・2013年09月05日【羅臼の見どころあれこれ
・2013年09月06日【羅臼・相泊港から知床岬へ!
・2013年09月07日【羅臼で幻のブドウ海老を味わう
・2013年09月21日【羅臼漁火まつり(1日目)
・2013年09月22日【羅臼 漁火まつり(2日目)
・2013年09月23日【知床ネイチャークルーズ
・2013年09月26日【魚の城下町・羅臼漁港見学(第2弾)
・2014年09月13日【摩周湖〜神の子池〜来運公園〜知床ウトロの夕陽
・2014年09月14日【知床ウトロ・岩尾別温泉
・2014年09月15日【知床 羅臼の間歇泉
・2014年09月16日【知床 羅臼・瀬石&相泊温泉〜知床半島先端部地区
・2014年10月01日【知床ウトロ午前の部・男の涙〜岩尾別
・2014年10月02日【知床ウトロ午後の部・カムイワッカ湯の滝
・2014年10月03日【知床・ウトロから羅臼、鷲の宿へ。
・2014年10月04日【知床峠(知床横断道路)の紅葉
・2015年09月29日【知床の動物たち
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・2017年08月12日【知床・羅臼をぷらぷらと(瀬石〜相泊)
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・2017年08月17日【写真で綴る、知床ウトロの見所いろいろ・後編(フレペの滝、岩尾別のヒグマほか)

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タグ:温泉 山小屋
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2017年08月17日

写真で綴る、知床ウトロの見所いろいろ・後編(フレペの滝、岩尾別のヒグマほか)

数日かけて知床ウトロ〜羅臼を行ったり来たりしたので、時間軸は無視でご紹介します。

知床自然センター 知床自然センター(レクチャー)

写真:左=【知床自然センター】(※過去写真です)

写真:右=スタッフによるレクチャー「知床財団スタッフトーク」を聞きました♪(9時/11時/13時から、約20分)
9時の会は「日刊知床ヒグマ情報」と決まっていますが、11時と13時はスタッフにより様々だそうです。
今日のテーマは、知床でもっともよく見られるであろうエゾシカについてでした。
面白かった♪

フレペの滝遊歩道(1) フレペの滝遊歩道(2)

【フレペの滝】遊歩道を散策。
エゾシカの食害で植物にも変化が現れています。
黄色い花=キオンやハンゴンソウは、エゾシカがあまり好まないようで繁殖しています。

フレペの滝遊歩道(3) フレペの滝遊歩道(4)

こちらが乙女の涙<tレペの滝。
この右側には遊歩道があり、特に湿地というわけでもないのにサラサラと水が流れています。
断崖の高さは約100m。知床連山に降った雪や雨が、地下に浸透しながらこの岩盤から染み出しているのです。
この「ほろほろと流れる様」から、乙女の涙と名づけられました。詩的ですね。

フレペの滝遊歩道(5) フレペの滝遊歩道(6)

帰り道、ぶらぶらと寄り道しながら遊歩道を散策。

写真:左=ぐるんと結ばれたまま大きくなったような木と、それが融合したかのようにくっついた2本の木。

写真:右=シカの食害から樹々を守るための試行錯誤を紹介しています。
ペットボトルでの防護は軽いし手頃だし「なるほど!」と思ったけど、通気性が悪いから木肌にカビやコケが生えて、逆に樹々を弱らせてしまったらしい。二重に「なるほど」と納得。

100u運動(1) 100u運動(看板)

知床半島開拓跡地に森林を再生する【しれとこ100平方メートル運動】。
柵の中にはシカは入れないけど、クマは柵を乗り越えられるかも知れないとのこと。

100u運動(2) 100u運動(3)

森の中にはふつうにエゾシカがいます。別に襲ってくる訳じゃないのに、いきなり出くわすとやっぱりちょっと怖い。(きっと、向こうも警戒している)

知床自然センター(キーマカレー)

散策の後はランチ♪
知床自然センターの食堂がリニューアルされて綺麗になっていました!
鹿肉を使用したキーマカレー、かなり待った甲斐あって、なかなか美味しかった。
キッシュはちょっと塩っぱいと感じました。

ウトロ復元家屋(1) ウトロ復元家屋(2)

【しれとこ100平方メートル運動ハウス】の中で古い知床の写真と現在の写真が掲示されていたのですが、近くに【復元家屋】があると書いてあったので見ない訳にはいきません。
知床自然センターから知床峠に向かって歩いて10分くらいかな?

ウトロ復元家屋(3) ウトロ復元家屋(4)

一見、おばけ屋敷のようですが(笑)まだ途中段階みたいですね。
散乱しているビンなどを見ると昭和の時代のものなので、新しくここに復元したというよりも廃屋をリフォームしているようです。
外観だけ見てきました。さすがに中まで入る勇気はなかった(^_^;

夕暮れの岩尾別 夕暮れの岩尾別(パノラマ)

クルマで岩尾別へ移動。岩尾別(河口付近)から見た、夕陽に映える知床連山。

夕暮れの知床連山 夕暮れの羅臼岳

夕陽に映える知床連山と羅臼岳。
この日は夕陽が雲に隠れたのか、これが精一杯でした。
(この場所から直接は夕陽が見れない)

ヒグマ(1) ヒグマ(2)

以前も見れたスポットで張っていると、今回もヒグマが出没しました!
とっても痩せています。まだ若いのでしょうか?

ヒグマ(3) ヒグマ(4)

かなり遠いし夕暮れ時なので望遠でもくっきり捉えることが難しかったのですが、鮭を銜えた姿が見れました!
(捕獲する瞬間は、手前の崖に隠れて見えなかった・・・)

ヒグマ(5) オジロワシ

捕まえた鮭を山に持って行って食べていました。
ですが、食べ尽くさずに半分くらい残した状態でヒグマは山中へ消えてしまい、残った鮭はオジロワシがゲット!
カラスもおこぼれに預かったでしょうか。

鮭の遡上は、まだちょっと早くて入り江あたりを泳いでいるようです。
これから9月にかけてヒグマが鮭を補食しているところを見られる機会が増えるので、カメラマンたちも増えるでしょうね。
監視員さんが出動する時期でもあります。
河川での撮影は、くれぐれもご用心ください。

撮影:Nikon COOLPIX P900/スマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*知床に関連する過去ブログ記事*
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