2011年11月03日

今日は大安なので安息日

仁屋さんの似顔ハンコ今頃〜!?なハナシなのですが、やっと『仁屋』の仁美さんから送っていただいたマリリンの似顔ハンコを受け取りました!
6月にリトルハウスさんとこに送っていただいたのですがタッチの差で滞在期間に間に合わず、Oさんも送ってくれるって言ってたのですが忙しくてそのままに…(T_T)
こんな事なら菊池に送ってもらっておけばよかったのですが後悔先に立たず。
可愛い似顔ハンコ、ありがとうございました!


蝉の抜け殻が…『リトルハウス』の隣に馬門稲荷神社があるのですが、6月に訪れた時、その拝殿の彫刻に蝉の抜け殻を見つけたのです。
まだあるかな〜?と思ったら、ありました(笑) わかります? 象さんのお鼻にくっついてます。
ちなみに、もう1箇所ありました。


ナゾこれはナゾです。
一瞬、ロウバイのタネ?と思ったのですが、これは桜の樹でした。それに、ロウバイだったら、こんな網目状じゃないような?
中に何か入ってたけど、よく見えず。サナギとかかなぁ〜。


はとむぎこれは『リトルハウス』工場の敷地内に忽然と生えていたハトムギ(笑)
夏に『木もれび庵たゆたゆ』を訪れた時、畑の隅っこにこれが生えていて「あ、数珠玉だ懐かしい〜」って言ったらキリコさんが「それハトムギよ(^_^)」と教えてくれました。

ハトムギ - Wikipediaの解説によると、イネ科ジュズダマ属の穀物。ジュズダマとは同種で、栽培用の変種であると。

漢方や民間療法では、皮を剥いた種子をヨク苡仁(よくいにん)と呼んで薬用に用いられ、いぼ取りの効果、利尿作用、抗腫瘍作用などがあるとされる。漢方ではヨク苡仁湯などに使われる。
また、ハトムギ茶やシリアル食品などにも利用される。
ハトムギエキスは皮膚に塗布すると、保湿作用、美白作用があることが知られており、基礎化粧品に配合されることも多い。


ちょうど先日の『非電化工房』見学会で、代表の藤村さんの娘さんがハトムギ茶で肌が綺麗になったという話を聞いたんですよ。おぉシンクロ!

これをハトムギ茶にするためには果皮と種皮を取り除いて天日干ししなきゃいけないようなのですが、けっこー硬いです。
ただ洗って干してみたのですが、既にお茶系のい〜い匂いがします!

国産はと麦専門店【健康それいゆ】にハトムギレシピがい〜っぱい載ってすよ〜。
※妊娠中は、ハトムギを含む飲料・食品の摂取は避けるのが望ましいそうです。


アワビ茸これは道の駅『きつれがわ』の直売所で見つけた『アワビ茸』というキノコ。かなり入って1パック¥100でした。安!
アワビタケ - Wikipediaの解説
とっても柔らかいので優し〜く扱わないとポロポロほぐれます。
まったくクセがないので味としては物足りない気がしますが、食感・歯ざわりはコリコリ感があり、どんな料理にも合いそうです。
ワタシは味噌汁と、シチューに入れていただきました。


撮影:ケータイカメラ(DoCoMo SH-02A)


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posted by しう@SOTO at 22:53 | TrackBack(0) | 日記
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