2011年02月05日

写真で綴る門司港レトロ

門司レトロ(1)

福岡県北九州市『門司港レトロ』を散策してきました。
門司港の開港は明治22年(1889年)。北九州の工業力と結びついて大陸貿易の基地となり、最盛期には、1ヶ月に200隻近い外港客船が入港し、国内航路を含めて年間600万人近い乗降客がいたといいます。
門司港レトロ倶楽部より)

門司レトロ(2)

人力車も待機しております。
ツリーイルミネーションは17:00〜22:00。

門司レトロ(3)

サイクリングロードもあります。

門司レトロ(4)

現在、『ふぐと灯りとひなまつり』というイベント開催中。

門司レトロ(5)

和柄が可愛い巨大ふぐランタン。

門司レトロ(6)

門司はバナナの叩き売り発祥の地、ということで? バナナマン。
名物はバナナ、フグの他に焼きカレーが急上昇中。

門司レトロ(7)

ショッピングモールにもフグ。

門司レトロ(8)

塩じぃに似てる(笑)

門司レトロ(9)

船上レストラン『オッテゴーナ

門司 地ビール工房(1)

門司港地ビール工房でランチ。

ここまで撮影:Nicon D60

門司 地ビール工房(2)

揚げ茄子のトマトソース 〜パルメジャーノ〜 ¥950

門司 地ビール工房(3)

ビール工房のごちそうサラダ ¥950

撮影:ケータイカメラ(DoCoMo SH-02A)


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posted by しう@SOTO at 23:00 | TrackBack(0) | 福岡
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