2019年09月28日

秋田八幡平・後生掛自然研究路

昨日(2019年09月27日【秋田八幡平・大沼周辺を散策】)に引き続き、今日は後生掛自然研究路を散策します〜♪

八幡平ビジターセンター

後生掛温泉の駐車場は狭く細長いので、運転に不安がある方は【八幡平ビジターセンター】(写真)との間にも駐車場があるのでそちらをご利用ください。

後生掛自然研究路(01)

改修工事はいつまでなのか、明記してほしかった。

後生掛自然研究路(02)

正面に【後生掛温泉】。

後生掛自然研究路(03)

秋田焼山への登山道。いずれ登りたい!

後生掛自然研究路(04)

日帰り入浴は16時まで(受付は15時まで)なので、入浴したことがないんですよね…。

後生掛温泉(案内板)

自然研究路案内板の写真を撮り忘れたので、過去のもので失礼します。
現在、遊歩道の一部に噴気孔が新たに出現したためスムーズに一周できなくなっています。

後生掛自然研究路(05)

犬連れの方もいますが、ガスの臭いに敏感だろうし地面がとても熱い部分もあるので同伴しない方がいいと思います。

後生掛自然研究路(06)

ボコボコ、ゴーッ、地中からの声がこだまします。

後生掛自然研究路(07)

散策路の中に売店【しゃくなげ茶屋】があり(写真の左上)、名物「黒たまご」の半熟が売られているのはここだけです!

後生掛自然研究路(08)

ノリウツギかな?
天然のドライフラワーになってます。何とも渋い色合い。

後生掛自然研究路(09)

正面の展望所を越えると「大湯沼」。

後生掛自然研究路(10)

パノラマで撮ると、こんな感じ。

後生掛自然研究路(11)

噴気孔が至るところに。

後生掛自然研究路(12)

カエデの黄葉、緑色とのグラデーションが美しい(´ω`*)

後生掛自然研究路(13)

鮮やかな紅葉! 実物の方が、もっと濃かったくらい。

後生掛自然研究路(14)

ダイナミックな景色。

後生掛自然研究路(15)

遠くの山をズームしてみると、紅葉しているのがわかります。

後生掛自然研究路(16)

「大湯沼」の面積はおよそ1ヘクタール!

後生掛自然研究路(17)

壮大な景色が広がります。

後生掛自然研究路(18)

ボコボコ、ボコボコ。原始の地球は、このような感じだったのでしょうか。

後生掛自然研究路(19)

以前は周囲を一周できたそうですが、今は半分だけ。

後生掛自然研究路(20)

葉っぱといい、実のつき方といい、ハゼに似てるけど違うかな?

後生掛自然研究路(21)

大湯沼の展望所から振り返った風景。

後生掛自然研究路(22)

小高い丘の上に、何故か「聖ザビエル渡来四百年記念」の十字架が。
何でここに???

中坊主地獄、大泥火山、マッドスポットなどありますが今回は時間が遅くなったので、大湯沼のみ。
前回は一周したのですが、読み返してみたらブログに詳しく載せてなかった…(-▽-;

後生掛自然研究路(23)

鋭い目をした野鳥。

後生掛自然研究路(24)

この類の花を見ると、みんなミゾソバだと思ってしまう(笑)
自然研究路の入り口付近は、ちょっとした湿原っぽくなっていて春先には水芭蕉もたくさん咲いています。

後生掛自然研究路(25)

ノラニンジン?
花びらが散って行く様が、よりいっそう花火のよう。

後生掛自然研究路(26)

線香花火みたいですね。

何度も訪れている秋田八幡平ですが、まだまだ未踏の場所がたくさんあります。
次回は【蒸(ふ)けの湯】コースも歩きたいなー。





人気ブログランキングへ ←【人気ブログランキング】応援クリックお願いします♪


*近隣に関連する過去ブログ記事*
・2013年10月15日【八幡平アスピーテライン】(御在所〜大沼)
・2013年10月18日【八幡平アスピーテラインふたたび】(焼走り溶岩流)
・2013年10月19日【蒸けの湯・後生掛・大沼・玉川温泉 自然研究路
・2015年06月25日【八幡平国立公園の湿原・大場谷地園
・2015年06月30日【思い出の田代平湿原
・2017年06月04日【巌手山神社と岩手山神社
・2017年06月05日【田沢湖・浮木神社と御座石神社
・2017年06月06日【八幡平神社と八幡平山トレッキング
・2017年06月07日【八幡平・大場谷地
・2017年06月08日【八幡平・御在所湿原
・2017年06月10日【八幡平・大沼トレッキング
・2018年09月25日【三ツ石山に初登山
・2018年09月26日【あっぴ高原 遊々の森を散策
・2019年09月21日【秘湯の野天風呂・安比(あっぴ)温泉
・2019年09月22日【あっぴ高原ブナの駅周辺を散策
・2019年09月27日【秋田八幡平・大沼周辺を散策


*はじめての方はこちらもどうぞ*
 SOTO 松本周己 公式ウェブサイト
 TwitterFacebookInstagramYouTubeフォトライブラリー
 +SOTO+全国ご当地ソフトクリーム
 全国道の駅情報+SOTO+

*Facebookに関するお願い*
 Facebookの「友達」は実生活での直接の友達のみとなっております。
 「フォロー」していただければ幸いですm(_ _)m
 Facebook Messengerからのメールも「友達」制限設定しておりますので、
 SOTOホームページのお問い合わせフォームをご利用ください。
 どうぞ宜しくお願い致します。








posted by しう@SOTO at 00:00 | TrackBack(0) | 秋田

2019年09月29日

アスピーテライン〜道の駅にしね

この一週間、行ったり来たりな感じですが(笑)
秋田八幡平からアスピーテラインで岩手側へ。見返り峠のレストハウスでお昼を食べて、八幡沼あたりトレッキングしよ〜っと思っていたのに、霧で真っ白!!!

アスピーテライン(1)

ガッカリしつつクルマを走らせていると、少し霧が晴れたので源太森を望む「源太岩駐車場」(この写真の、カーブの先)に停めてちょこっと歩く。

アスピーテライン(2)

源太岩の周囲は草紅葉(黄葉)が鮮やか♪

アスピーテライン(3)

落石防止ネットが画的には無粋ですが安全面では大事。

道の駅にしね(2013)

道の駅【にしね】は、すっかり快晴。
※道の駅の写真を撮ってなかったので、過去のもので失礼します。

道の駅にしね(自販機)

別の自販機でコーヒーを買った後に気づいた! ご当地ヒーロー自販機。
写真だけ撮ったんだけど、今になってみるともう1本買ってみればよかった。もしかしたら喋ったかも知れないのに!

道の駅にしね(豚丼)

レストランで遅いランチ。八幡平の銘柄豚「杜仲茶ポーク」の豚丼にしてみました。温玉が嬉しい!
お豆腐とお吸い物と香の物付きで、確か800円くらい? ご当地ブランド豚にしては、割とリーズナブルではないでしょうか。
まったくクセがなくて柔らかくて、上品な味わい。

同じく杜仲茶ポークの「溶岩流みそカツ丼」もあり、ガッツリ食べたい方にはそちらが人気のようです。

食用菊

物産館に食用菊があったので購入♪
紫色の方は有名な「もってのほか」です。コリコリした食感がまたいいのよね〜。

食用菊盛り合わせ

ミョウガの酢漬けとキムチ漬け、大根おろしと一緒に盛りつければ、アラ何だか豪華に見えるわ〜(*´▽`*)
酢の物は作り置きしておいて一ヶ月くらいどうってことないので重宝します♪
まぁ、いつもお酒のアテばっかりなんですけど…


人気ブログランキングへ ←【人気ブログランキング】応援クリックお願いします♪


*近隣に関連する過去ブログ記事*
・2013年10月15日【八幡平アスピーテライン】(御在所〜大沼)
・2013年10月18日【八幡平アスピーテラインふたたび】(焼走り溶岩流)
・2013年10月19日【蒸けの湯・後生掛・大沼・玉川温泉 自然研究路
・2015年06月25日【八幡平国立公園の湿原・大場谷地園
・2017年06月04日【巌手山神社と岩手山神社
・2017年06月05日【田沢湖・浮木神社と御座石神社
・2017年06月06日【八幡平神社と八幡平山トレッキング
・2017年06月07日【八幡平・大場谷地
・2017年06月08日【八幡平・御在所湿原
・2017年06月10日【八幡平・大沼トレッキング
・2018年09月25日【三ツ石山に初登山
・2018年09月26日【あっぴ高原 遊々の森を散策
・2019年09月21日【秘湯の野天風呂・安比(あっぴ)温泉
・2019年09月22日【あっぴ高原ブナの駅周辺を散策
・2019年09月27日【秋田八幡平・大沼周辺を散策
・2019年09月28日【秋田八幡平・後生掛自然研究路


*はじめての方はこちらもどうぞ*
 SOTO 松本周己 公式ウェブサイト
 TwitterFacebookInstagramYouTubeフォトライブラリー
 +SOTO+全国ご当地ソフトクリーム
 全国道の駅情報+SOTO+

*Facebookに関するお願い*
 Facebookの「友達」は実生活での直接の友達のみとなっております。
 「フォロー」していただければ幸いですm(_ _)m
 Facebook Messengerからのメールも「友達」制限設定しておりますので、
 SOTOホームページのお問い合わせフォームをご利用ください。
 どうぞ宜しくお願い致します。








posted by しう@SOTO at 00:00 | TrackBack(0) | 岩手

2019年09月30日

平泉〜中尊寺を歩く

今回は、いつも以上に写真が大量です!\(^o^)/

道の駅 平泉

道の駅【平泉】観光案内所で周辺案内パンフレットをいただき、中尊寺まで観光トレッキング♪
音声ガイドを500円でレンタルしています。レンタサイクルは、なくなってました。

時間や体力がない方は、平泉町巡回バス『るんるん』を利用するといいですよ。
「1日フリー乗車券」なら1日何回乗っても400円です!

平泉(01)

道の駅に隣接する、藤原清衡・基衡の屋敷跡と伝えられている【柳之御所遺跡】。
発掘調査により、「吾妻鏡」にも記述がある藤原氏三代秀衡代の平泉館(政庁)跡ではないかと想定されているらしい。

柳之御所遺跡 - Wikipedia

平泉(02)

ここだけでも、かなりの広さ。建物は復元されていませんが、礎石などが残っています。
こちらは、発掘された池に盛土をして復元した「園池」。

平泉(03)

汚物廃棄穴群。

柳之御所資料館は現在、閉館中。2021年リニューアルオープン予定です。
それまでは【岩手県立博物館】で柳之御所遺跡出土資料を公開中。

平泉(04)

田んぼや民家が並ぶ細い道を歩きながら「ホントにこれで合ってるのかな?」と不安になったものの、無事に中尊寺通りに出ました。

平泉(05)

公衆トイレもありました。

平泉(06)

酒屋さん? 顔出しパネルならぬ「顔出しのれん」が斬新!

平泉(07)

八百屋さんは菊池一族でした。とっても親切にしていただきました!(*´人`*)

平泉(08)

「伝説義経北行コース」というルートがあるらしい。
ここは【高館(たかだち)義経堂(ぎけいどう)】の前。

平泉(09)

拝観料(200円)を支払い、義経堂へ。

平泉(10)

束稲山と北上川を一望できる、素晴らしい眺め!
この束稲山では、毎年8月16日に【平泉大文字送り火】が行われます。

平泉大文字送り火 イベント ひらいずみナビ - 平泉観光協会

平泉(11)

小さな小さな資料館(無料)もあります。

平泉(12)

こちらが義経堂です。思ったよりも小さくて質素。
義経終焉の地… 感慨深いものがあります。

岩手県平泉町 高館義経堂 - 毛越寺

平泉(13)

次に目指したのは【卯の花清水】。

蛇足ですが、平泉で思い出すもののひとつに「奥の細道」で松尾芭蕉が詠んだ有名な句があります。
夏草や 兵(つはもの)どもが 夢のあと

それに続いて弟子の曽良が詠んだのが
卯の花に 兼房みゆる 白毛かな

恥ずかしながら、わたくし、ここに来るまで知りませんでした。
義経のために討ち死にした老将・兼房(かねふさ)を称えた歌だそうで、ここから「卯の花清水」と呼ばれるようになったのだとか。

平泉(14)

昭和の時代に水道に変わったそうですが、元栓が締められているのか、その水さえ出ていません。
湧水好きとしては、とっても残念。

平泉(15)

中尊寺表参道の入口前に立派な松がそびえ、その根本には五輪塔と石碑が。
武蔵坊弁慶の墓と伝えられています。

平泉(16)

中尊寺入り口。右側に観光案内所、左へ進むと駐車場(大型950円、マイクロバス800円、普通車400円、自動二輪50円)。

平泉(17)

境内案内図。広い!!!
(別の場所で撮ったものなので、「現在地」は無視してください)
中尊寺は、岩手県西磐井郡平泉町にある天台宗東北大本山の寺院。(略)寺伝では円仁の開山とされる。実質的な開基は藤原清衡。
奥州藤原氏三代ゆかりの寺として著名であり、平安時代の美術、工芸、建築の粋を集めた金色堂を始め、多くの文化財を有する。
境内は「中尊寺境内」として国の特別史跡に指定されている。
2011年(平成23年)6月26日、「平泉 − 仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群 −」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された。
中尊寺 - Wikipediaより)

平泉(18)

樹齢300〜400年といわれる杉並木参道を登って行きます。

平泉(19)

門というか関所? お茶屋さんやお土産屋さんが建ち並び、観光地っぽい。

平泉(20)

フジカラーで写そ♪って、いつのパネルだー!?

ここから境内を散策して行きますが、全てのお堂を紹介していると写真の数がもの凄くなるので(それでなくても今日は多い…)、失礼ながら抜粋させていただきますm(_ _)m

平泉(21)

弁慶堂。案内板によると、文政9年(1826)再建。
藤原時代、五方鎮守のため火伏の神として本尊 勝軍地蔵菩薩を祀り愛宕宮と称しました。
傍らに義経公と弁慶の木像を安置してあるらしい。

平泉(22)

彫刻が素晴らしい!.。・:*:・°`☆、。・:*:・°`

平泉(23)

地蔵堂。
数あるお堂それぞれに、お札や御朱印の授与所があります。全部いただいたら、すごい数に…。

平泉(24)

木の幹に画鋲を刺して平気な人の店には行く気になれない。

平泉(25)

薬師堂。

平泉(26)

本堂前の通り。

平泉(27)

本堂は明治42年(1909)の建築。

【公式】関山 中尊寺[岩手県平泉 天台宗東北大本山]

平泉(28)

不動堂。

平泉(29)

峯薬師堂。
目にご利益があるそうで、カエルの石造を撫でるといいそうな。

平泉(30)

大日堂にはトカゲ(ニホンカナヘビ?)の親子が住んでいました。写真には収まってないけど、子トカゲが3匹くらいいた♪

平泉(31)

かの有名な金色堂は、この中に保存されています。
拝観料 800円(宝物館 讃衝蔵と共通)。残念ながら撮影禁止です。

金色堂は天治元年(1124)に上棟された、堂の内外を金箔で彩られた「皆金色」の阿弥陀堂。
この建造物が千年以上も維持されていることに感銘を覚えます。

平泉(32)

さすが中尊寺。景観を損なわない配慮が細かい。
でも一瞬、目玉親父かと思った。

平泉(33)

金色堂旧覆堂(重要文化財)
1962年に金色堂の解体修理工事が始まるまでの約500年間、金色堂を風雨から守ってきたお堂。

平泉(34)

この中に金色堂が収まっていたのかと、意外と小さくて驚きます。
建築年代は室町時代中頃と推定されています。

平泉(35)

なぜか、釈迦堂だけ至る所に石積みが。

平泉(36)

天然記念物、モミの巨木。推定樹齢400年!

平泉(37)

白山神社能舞台(重要文化財)
嘉永6年(1853)に仙台藩によって再建されました。近世の能舞台遺構としては東日本唯一のものとされ、日本の芸能史上貴重な遺構となっています。

平泉(38)

アシナガバチ? 土バチ? 砂を唾液で丸めて団子にして持って行った!

平泉(39)

能舞台、西物見でUターン。
先ほどは通らなかった釈迦堂への坂道を見ると、木の根が階段のようになっていて思わず目を奪われた。
この根を踏みながら歩くのは躊躇するなぁ。

平泉(40)

紫陽花の花殻が美しい。

平泉(41)

帰り道、東物見からの眺め。

平泉(42)

駐車場まで戻ってきました。

平泉(43)

お腹が大きなカマキリ発見。どのあたりに卵を産むのかな。
(カマキリのタマゴの位置で、その季節の積雪量がわかるといいます)

平泉文化遺産センター(1)

こちらは翌日に見学したのですが、ガイダンス施設【平泉文化遺産センター】を通過。
残念ながら展示物の撮影禁止。

平泉文化遺産センター(2)

中尊寺ハス
別名「泰衡蓮」。昭和25年(1950)の金色堂発掘調査の際、四代泰衡の首桶から約100粒の蓮の種が見つかりました。
当時、蓮の権威として知られた大賀一郎博士にその種の一部が託され、大賀博士の門弟によって発芽、開花に成功。ハスは「中尊寺ハス」と命名され、中尊寺の池に植えられました。

毎年7月中旬〜8月中旬に開花するそうです。見てみたいな〜。

平泉(44)

この日は汗ばむ陽気だったので、平泉文化遺産センターからすぐの【悠久の湯】で日帰り入浴♪ 500円なのも嬉しい(*´▽`*)

近くの【平泉温泉元湯 ホテル武蔵坊】には無料の足湯もあります。

平泉駅

平泉駅前を通る頃には日が暮れてきました。
道の駅を出発したのがお昼近く。入浴も入れて約6時間の行程。

金鶏山も熊野三社も舞鶴が池も白山妙理堂も見てない。
平泉、広すぎるー!
(毛越寺は明日のブログ記事で♪)

平泉の地ビール

道の駅で見つけた地ビール! デザインも可愛い♪
何となく「赤」が一番好みなんじゃないかと思ったんだけど(琥珀ヱビスとかハーフ&ハーフが好きだから)、違った。香りが好みじゃなかった(´・ω・`)
どちらかというと、自分の期待したものは「黒」に近かった。
でもふつーに、一番「金」が美味しかった。

いわて蔵ビール – クラフトビール | 世嬉の一酒造(せきのいち)

道の駅には「どぶろくアイスクリーム」「和からしソフトクリーム」「ずんだソフトクリーム」などもありますよー。


人気ブログランキングへ ←【人気ブログランキング】応援クリックお願いします♪


*近隣に関連する過去ブログ記事*
・2017年06月02日【陸中一宮 駒形神社

*はじめての方はこちらもどうぞ*
 SOTO 松本周己 公式ウェブサイト
 TwitterFacebookInstagramYouTubeフォトライブラリー
 +SOTO+全国ご当地ソフトクリーム
 全国道の駅情報+SOTO+

*Facebookに関するお願い*
 Facebookの「友達」は実生活での直接の友達のみとなっております。
 「フォロー」していただければ幸いですm(_ _)m
 Facebook Messengerからのメールも「友達」制限設定しておりますので、
 SOTOホームページのお問い合わせフォームをご利用ください。
 どうぞ宜しくお願い致します。








posted by しう@SOTO at 00:00 | TrackBack(0) | 岩手