2014年09月13日

摩周湖〜神の子池〜来運公園〜知床ウトロの夕陽

連休をフル活用して、栃木からNさんが遊びに来ました!\(^o^)/
道の駅【摩周温泉】で合流し、案内役として?おススメスポットを紹介しながら、目的地の知床までご案内♪

裏摩周湖(売店) 裏摩周湖(看板)

摩周@弟子屈といえば、まずは裏摩周湖でしょう。【摩周湖】=第1・第2駐車場のある東側から眺めるのが一般的ですが、わたしは5回中3回は裏摩周を訪れます(´▽`;)

裏摩周湖(1) 裏摩周湖(2)

最初に来た頃(約10年前)に比べると、展望台の周りの木々が育ってきたので湖を見渡せる範囲がだいぶ狭くなりました。
かろうじでカムイシュ島を見ることができたので好しとしましょう。
どちらかというと風が冷たくて寒い方が堪え難かった!(´Д`|||)

神の子池(1) 神の子池(2)

裏摩周湖の次は、やっぱりルート的にも神の子池はセットで訪れたいところです。
今日のお天気は曇りでしたが、神の子池の神秘ブルーに遜色なし!

来運神社(1) 来運神社(2)

お次は斜里(清里町)にある、いずみの森来運公園で水汲み&来運神社にお参り♪
斜里岳の伏流水が、どうどうと流れている清々しいところです(´ω`*)

オシンコシンの滝(1) オシンコシンの滝(2)

「わたし、ガイドブックに載ってるようないわゆる【観光地】って人がいすぎて苦手なんだよね(´・ω・`)」というNさん。わかる、わかりますよ。でも、ここは見ておいた方がいいと思うよ!って強引に連れてきたオシンコシンの滝。
連休ですもの、そりゃもう大勢の観光客でごった返していましたが、ダイナミックな滝のしぶきを浴びればホラ、来てよかったでしょ?(押しつけ)

ウトロ夕陽(17:40) ウトロ夕陽(17:43)

知床ウトロに到着。本日ラストは夕陽台からの眺め。一日ずっと曇りで諦めていたのですが、ちょうどいい時間帯に雲に切れ間ができて、太陽そのものは見れなかったんだけど、こんな綺麗な夕暮れを見ることができました(´ω`*)
写真:左=17:40、右=17:43。刻一刻と色を変えてゆく、うつくしい夕景を堪能いたしました。

撮影:Nikon D60/スマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*本日の記事に関連する過去記事*
・2012年08月01日【ウトロを満喫しております
・2012年08月15日【夏休みの写真日記2012/08/15
・2012年08月16日【斜里町『来運神社』の湧水

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2014年09月14日

知床ウトロ・岩尾別温泉

今日もNさんとキャラバンです(*´▽`*)
知床を満喫したい!ということで、カムイワッカ湯の滝へ行くつもりだったのですが、さすが3連休。【知床自然センター】まではよかったのですが、【知床五湖フィールドハウス】からシャトルバスに乗ろうとしたところ、駐車場が満車のため渋滞(´Д`|||)

「ガイドブックに載っているような有名観光地は好きじゃない」というNさんも、「温泉の滝」ということでカムイワッカには興味があり、それは是非とも湯の川をザブザブ歩いて滝壺まで行ってほしかったのですが・・・渋滞は、もっと嫌い!(笑)←同類

カムイワッカ、知床五湖、フレペの滝・・・案内したかったけど来年に持ち越しということにして、後ろ髪を引かれつつUターン、岩尾別へ。

岩尾別温泉(1) 岩尾別温泉(2)

【岩尾別温泉ホテル地の涯(はて)】の脇に羅臼岳登山口があり、登山を終えた人々が、この無料の岩風呂をよく利用しています。(登山道と岩風呂は駐車場を挟んで反対側に位置します)

ご覧の通り、仕切りも衝立ても脱衣所もない、完全な野天風呂。もちろん混浴です。
時間が早かったので誰も入浴してなかった♪ ラッキー★

岩尾別温泉(3) 岩尾別温泉(4)

もう少し下ると、滝見の湯という小さめの岩風呂があります。こちらはぬるめ。

岩尾別温泉(5) 岩尾別温泉(6)

写真:左=周囲には一面ミゾソバの花が可憐に揺れています♪
写真:右=滝は、だい〜ぶ遠いです(^^;湯船からは見えないと思う。

岩尾別温泉(7) 岩尾別温泉(8)

周辺を少し散策♪ 温泉に入りに来る人はいても、お散歩しに来る人はあまりいないようです。
雨上がりなので木々も生き生きとしてます。自然大好きなNさんにも喜んでもらえました(´ω`*)

岩尾別(花1) 岩尾別(花2)

派手ではないけれど、晩夏〜秋の花がたくさん咲いていました。

岩尾別(川〜1) 岩尾別(川〜2)

道道93号線まで戻って、イワウべツ川を眺める。ここはヒグマ生息地。
「ヒグマに会ってみたい」って、よく言いますが・・・実際に遭ったら・・・(´ー`;)

撮影:Nikon D60

*知床ウトロに関連する過去記事*
・2005年07月14日【知床観光船で知床岬へ
・2006年08月08日【裏摩周からウトロ〜知床
・2007年08月14日【川湯〜小清水〜斜里〜ウトロ〜知床〜羅臼
・2010年08月30日【小清水〜ウトロ〜知床
・2012年07月31日【知床観光クルージング
・2012年08月01日【ウトロを満喫しております
・2012年08月04日【ポンホロ沼トレッキング
・2012年08月05日【ウトロの料理茶屋 八重樫
・2012年08月15日【夏休みの写真日記2012/08/15
・2013年08月24日【知床観光クルージング2013
・2013年08月25日【ウトロのお食事処
・2013年08月28日【知床自然センターとプユニ岬の夕陽と夜の自然観察
・2013年08月29日【知床・男の涙トレッキング
・2013年08月27日【岩尾別温泉〜プユニ岬

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2014年09月15日

知床 羅臼の間歇泉

羅臼間歇泉(1) 羅臼間歇泉(2)

知床・ウトロ側と羅臼側で記事を分けたため、昨日(14日)の続きからスタート★
真っ白で何も見えなかった知床峠を越えて羅臼側へ。Nさんはあんまりトレッキングとか好きではない(そんな悠長な時間もない)ということで、【熊越えの滝】【羅臼温泉園地歩道】などはスルーし、【羅臼ビジターセンター】裏手にある、北海道指定天然記念物のひとつ羅臼間歇泉(かんけつせん)を見に行きました。

写真:右の山小屋は現役なんでしょうか? 温泉風呂もついてました。

羅臼間歇泉(3) 羅臼間歇泉(4)

この間歇泉は、昭和36年、ボーリング作業中に噴湯したそうです。
間歇泉は比較的寿命が短く、全国でも数が少ないんだとか。北海道内には、道南の鹿部にも間歇泉があります。

*2013年06月04日【南茅部・大船遺跡〜しかべ間歇泉公園〜ひょうたん沼公園

羅臼間歇泉(5) 羅臼間歇泉(6)

次の噴出まで時間があるので、羅臼岳登山道をちょっと歩いてみました。が、あんまり楽しくなさそうなので10分ほどで退散(笑)
写真:右=ミズヒキの花

ちなみに昨年はほとんど噴出してなかったんですよ。今年は約40〜45分間隔で噴出しています。

羅臼間歇泉(7) 羅臼間歇泉(8)

観察のベストポジションに陣取ってお喋りしているうちに、うっすら白い噴煙が上がってきた! そろそろか!?
鹿部の間歇泉を見た記憶を頼りに、たぶんこの後シューって音がし始めて、ゴボッ、ブシューーーッ!!!ってなるハズ!
ーーーとカメラを構えて待ってたら。

プシュッ

以上、終わり。エェェェェ(;つД`)


*おまけ*

超大型バイク

超大型バイクが停まってた(笑)

クローバー

Nさんが見つけたクローバー。わたしは「虫がかじった」と思ったんだけど、こんなに綺麗に3つの葉が同じ形になるように食べるかな?(^_^; Nさんは「突然変異だよ!」。さぁ、どっちだ?

くれよん

ビジターセンターで販売していたクレヨン。ただのクレヨンではなく、自然の素材を利用して作られているので、小さなお子さんが誤って口に入れても大丈夫♪ しかも手作り!
自然素材なので、淡い色合いとなっております。こういうのに弱いNさん、お買い上げ!(≧∇≦)

知床食堂(1) 知床食堂(2)

道の駅【知床・らうす】に移動して、すぐ裏手の【旅館 志賀】で入浴(お値段据え置き400円♪)後、道の駅2階の【知床食堂】で豪華ディナー!(≧∇≦)
海鮮好きのわたし、久しぶりのお刺身にうっきうきです♪

17時以降にアルコールを頼むと問答無用で200円のお通し(選べない)がついてきます。

知床食堂(3) 知床食堂(4)

写真:左=お刺身の盛り合わせ(確か1,500円)も予想以上の盛りっぷりでした!
写真:右=なまらヤン衆丼 1,800円

調子に乗って頼み過ぎ&なまものばっかり・・・(´▽`;)
そりゃお腹もはちきれそうになるわ(爆)

撮影:Nikon D60/スマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*知床羅臼に関連する過去記事*
・2007年08月15日【羅臼で鱒釣り
・2010年08月31日【知床峠〜羅臼
・2012年08月07日【羅臼湖トレッキング
・2012年08月07日【熊越えの滝
・2012年08月08日【羅臼から尾岱沼へ
・2013年08月30日【シマフクロウが見れる宿
・2013年08月31日【羅臼・知床ネイチャークルーズ
・2013年09月02日【知床・羅臼の日帰り入浴情報
・2013年09月04日【羅臼を体験ダイジェスト
・2013年09月05日【羅臼の見どころあれこれ
・2013年09月06日【羅臼・相泊港から知床岬へ!
・2013年09月07日【羅臼で幻のブドウ海老を味わう
・2013年09月21日【羅臼漁火まつり(1日目)
・2013年09月22日【羅臼 漁火まつり(2日目)
・2013年09月23日【知床ネイチャークルーズ
・2013年09月26日【魚の城下町・羅臼漁港見学(第2弾)


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2014年09月16日

知床 羅臼・瀬石&相泊温泉〜知床半島先端部地区

日付がズレてますが、Nさんとのキャラバン3日目の15日は羅臼をご案内♪

羅臼神社湧水

まず羅臼神社にお参りして、湧水をいただきま〜す(^人^)
(社殿は改装中だったので写真を撮っていません)

知床ネイチャークルーズ

「マッコウクジラが見たい!」ってことで、去年さんざんお世話になった【知床ネイチャークルーズ】の船長Hさんに状況を聞いてみたのですが、マッコウは現れる予兆なし。が、ツチクジラとイシイルカの大群なら見れる! これも滅多に見れないそうですが・・・Nさんとしては、マッコウの大きな尾っぽが優雅に翻る様を見たい気持ちがダントツ1位なので、限られた時間・限られた予算(爆)を最大限に活かすため、クルーズは来年に持ち越し。

ルサフィールドハウス(1) ルサフィールドハウス(2)

そうなれば、あとは道道87号(知床公園羅臼線)を行き止まりまで走るしかないでしょう!(≧∇≦) ある意味、今回の知床案内のメインイベントです!
まずは【ルサフィールドハウス】に立ち寄って、知床半島をお勉強。ヒグマの目撃情報や、ヒグマに遭遇しないための留意点、遭遇してしまった時の対処法などなども分かりやすく説明されています。

居合わせた若者グループは、オオワシの着ぐるみを着て写真を撮ったりしてました(笑)

セセキ温泉(1) セセキ温泉(2)

もはやベタなコースですが、それでもやっぱり瀬石(セセキ)温泉は外せません。
満潮になると水没してしまう、海岸ばたに石を積んだだけの野天風呂です。脱衣所も目隠しもない、もちろん混浴。
満潮時間など下調べしてなかったのですが、ちょうど30分前でした!(12:30)ラッキー★

セセキ温泉(3) セセキ温泉(4)

写真:左=お隣では羅臼昆布の箱詰め作業が行われていました。壁に『羅臼昆布あります』って書いてあったので聞いてみたら、既に売り切れ!
今まさに箱詰めしているのは今年採れた昆布なのですが、これから倉庫に保管するのだそうです。昆布は1年寝かせた方が熟成されて、より美味しくなるらしい。

写真:右=こちらが浴槽。わたしたちが来たとき、ちょうど湯上がりっぽい男性が戻ってきました。セーフ。入浴ははばかられるので、気分だけ(笑)
写真を撮ってる間にも、また観光客。入浴する人、見るだけの人、それぞれです。入浴する勇者を優先しましょう★

相泊温泉(1) 相泊温泉(2)

セセキ温泉と2kmほどしか離れていない、相泊(あいどまり)温泉。こちらは海岸線から少し離れているので入浴可能時間はセセキより長いです。しかも小屋付き男女別ヾ(*´▽`*)ノ わたしも過去、2回ほど入浴しました♪
以前は洗面器が置いてあったのですが、この日はなかったです。コロンと石けんが1つ置いてありました。

写真:左=Nさん、そこ違いますよ(笑)

ちなみにこの小屋は、冬が来る前に撤去されます。去年の今頃には既に撤去されていたのですが、今年は連休までかな?

道道87号終点 知床半島先端部地区(1)

相泊温泉からほんの1kmほどで道道87号の終点に到着です。手前の漁港駐車場にクルマを停めて、ここからは海岸トレッキング

知床半島先端部地区(2) 知床半島先端部地区(3)

歩くのはあまり好きじゃないNさん。そのうえ、ずーっと砂利で歩きづらい。しかし、ここは知床半島先端部地区! 歩いて行くしかないのです(≧∇≦)
海岸沿いには昆布漁の番屋がズラーっと建ち並んでいます。作業している方もいるので、ご挨拶しながら。

写真:左=昆布が干されてました(笑)ご自宅用かな?

知床半島先端部地区(4) 知床半島先端部地区(5)

目的地のカモイウンペ川に到着。なんと橋が崩れてました!!!
ちょうど入り江を塞き止めた感じになってしまっていて、これでは鮭・マスが遡上できないのでは・・・

知床半島先端部地区(6) 知床半島先端部地区(7)

去年よりは少ないけど、ちゃんと上って来てました!(*´▽`*) 元気に泳いでました〜
しばらく眺めて、清流の音に耳をすませ、知床の息吹を感じました。

知床半島先端部地区(8) 知床半島先端部地区(9)

写真:左=浜には黄色い花がたくさん咲いていて、白やヒョウ紋のチョウチョがたくさん飛んでいました。
写真:右=キタキツネに遭遇♪ こちらに気づいて遠回りしながら逃げて行きました。その先に番屋があって、冬支度のために板をノコギリで切っているおじさんがいたのですが、キツネにまったく気づいてなくて、キツネも「どうしよっかな・・・あそこ通りたいんだけどな・・・」って感じでおじさんをジーっと見てたのが微笑ましかった(*´Д`*)

往復1時間20分(遡上見学時間も含めて)でした♪

純の番屋(1) 純の番屋(2)

帰って来たのは16時過ぎ。晩ご飯としては早すぎますが【純の番屋】の営業時間が16時半なので、ダッシュで!(笑)

Nさんは三食丼、わたしは胃腸の調子がよくなくて食べられそうになかったので(´▽`;) てっぽう汁(蟹汁)を♪ おぉ、五臓六腑に染み渡るぅ〜(´ω`*)
こちらの店員さん、みんな気さくで好い人です。ちょっと時間オーバーしたのに、とても親切でした。接客業なんだから当たり前と思われがちですが、そうでないところもありますからね。

食後はマリリンとお散歩して腹ごなし。そして羅臼と言えばやっぱり【熊の湯】で入浴♪ Nさん、これで羅臼の無料温泉制覇★

それから夜はお待ちかね! こちらも去年めいっぱいお世話になった【鷲の宿】でシマフクロウウォッチングヾ(*´▽`*)ノ
今回はカメラ撮影はしておりません。Nさんも肉眼で観察★ シマフクロウの鳴き声、羽を広げた雄大な姿に興奮した様子でした♪ よかったー!

あ、あと今日の記事とは関係ないですが、羅臼町のマッカウストンネルが開通しました。
で、旧道は通行止めになっていて、ヒカリゴケ生息地【マッカウス洞窟】は現在立ち入り禁止になっています。

撮影:Nikon D60/純の番屋のみスマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*知床羅臼に関連する過去記事*
・2007年08月15日【羅臼で鱒釣り
・2010年08月31日【知床峠〜羅臼
・2012年08月07日【羅臼湖トレッキング
・2012年08月07日【熊越えの滝
・2012年08月08日【羅臼から尾岱沼へ
・2013年08月30日【シマフクロウが見れる宿
・2013年08月31日【羅臼・知床ネイチャークルーズ
・2013年09月02日【知床・羅臼の日帰り入浴情報
・2013年09月04日【羅臼を体験ダイジェスト
・2013年09月05日【羅臼の見どころあれこれ
・2013年09月06日【羅臼・相泊港から知床岬へ!
・2013年09月07日【羅臼で幻のブドウ海老を味わう
・2013年09月21日【羅臼漁火まつり(1日目)
・2013年09月22日【羅臼 漁火まつり(2日目)
・2013年09月23日【知床ネイチャークルーズ
・2013年09月26日【魚の城下町・羅臼漁港見学(第2弾)
・2014年09月15日【知床 羅臼の間歇泉

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2014年09月19日

思わせぶりな秋の空

2014/09/16の夕陽

撮影:Nikon D60

晴れたり曇ったり、雨が降ったり強風が吹いたりーーー秋ですなぁ。
天気予報もお出かけの目安になりゃしない。なかなか登山できずに車内待機です。ちょうど仕事も立て込んでいるので、いつ晴れてもいいように前倒しで進めておかなきゃ。

ところで「女心と秋の空」という諺(ことわざ)は、元々は「男心と秋の空」だったというのは知る人ぞ知るところです。

狂言【墨塗】より、「男心と秋の空は一夜にして七度変わる」から来ています。なんと室町時代。
「女心〜」が言われ始めたのは、大正時代以降らしいです。女性の社会進出と比例してるんでしょうね。

しかし、この強風で紅葉が散ってしまうんじゃないか心配です(´Д`|||)


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2014年09月20日

黒岳で奇跡が起きた

層雲峡ロープウェイ乗り場 黒岳ロープウェイ

悪天候のため層雲峡で待機すること3日目、今日こそは黒岳に登りたい!
天気予報では午後から晴れるとの見込みだったので、じーっと空を眺めながら・・・。
待機してる間に旭岳&黒岳が初冠雪。更に昨日の暴風雨ときたら、もう紅葉は望めないだろうな〜とは思いつつも。

まず【黒岳ロープウェイ】で黒岳5合目まで(右の写真は帰りに撮ったもの)。往復1,950円。この辺りは、まだ紅葉は始まっていません。

黒岳7合目 黒岳5合目乗り場前

黒岳5合目駅の前には高山植物がたくさん植えられています。

シラタマノキの実 黒岳リフト

写真:左=シラタマノキの実
ロープウェイ黒岳5合目駅から徒歩で2〜3分ほど、今度はリフトに乗り換え。往復600円。ちょっと晴れ間も覗いたりして、期待が高まります♪

秋の黒岳登山(1) 秋の黒岳登山(2)

黒岳7合目に到着。入山届けに記入して、12:15、登山開始!
昨日〜一昨日の雨で、所々ぬかるんでいます。

秋の黒岳登山(3) 秋の黒岳登山(4)

まねき岩周辺のパノラマ!
やっぱり昨日の暴風雨がここまで影響したのか、紅葉は過ぎているし葉っぱもかなり落ちています。(その前の状態を見ていないので、定かではありませんが・・・)

秋の黒岳登山(5) 秋の黒岳登山(6)

時折、下界に晴れ間が覗くものの、まだガスがかかってる状態。9合目を過ぎた頃、ポツポツと雨が降り始めた!
そしてその雨音がパラパラ・・・と。よく見ると丸い粒状のものが降って来ている。え、これはアラレってやつ? ヒョウ?

秋の黒岳登山(オトギリソウ) 秋の黒岳登山(花殻)

写真:左=紅葉したオトギリソウ。
写真:右=名前は分からない、種が落ちたあとの花殻。こういうのも好き♪

秋の黒岳登山(7) 秋の黒岳登山(8)

岩陰などに雪が積もっていたのですが、最後の登りではこの状態。

秋の黒岳登山(黒岳山頂) 秋の黒岳登山(9)

黒岳山頂に到着! 真っ白! しかもボタ雪に変わった! さらに強風! 何ですかこのトリプルコンボ!!
でも、想像したよりも向こうの山々が見える〜! それだけでも来てよかった♪
右の写真は、ケータイで録画した動画のキャプチャです。ボタ雪が吹きすさんでいるのが判るでしょうか?

秋の黒岳登山(10) 秋の黒岳登山(パノラマ)

奇跡が起こるのはここから。まず雪が止んで、だんだん霧が晴れてきました。そして、あっという間に山頂付近だけが晴れたのです!

秋の黒岳登山(11) 秋の黒岳登山(12)

しかも、虹ーーー!!!
居合わせた女性グループも、「雨が降って、雪が降って、太陽が出て、虹が出て、何が起ってるの!?」と興奮気味!

秋の黒岳登山(虹) 秋の黒岳登山(虹)

虹が目線の下にあるよ〜(*´Д`*)

秋の黒岳登山(13) 秋の黒岳登山(14)

目の前に広がる光景に、すっかり魅了されました。かじかむ指で、夢中でシャッターを切りました。

秋の黒岳登山(15) 秋の黒岳登山(16)

ただただ、感動。それしかない。

秋の黒岳登山(ウラシマツツジ) 秋の黒岳登山(17)

写真:左=ウラシマツツジの実
石室まで行ってみようかなと思っていたのですが、「その靴じゃ無理だと思うよ」「紅葉もピークを過ぎてるし」と教えていただいて、名残惜しいけど下山することに。
お天気も、これまたあっという間に雲が昇って来てすっかり山々を隠してしまいました。しかも雨ふたたび。

秋の黒岳登山(18) 秋の黒岳登山(まねき岩と虹)

下山開始直後から真っ白で視界悪し。ちょっとガッカリしつつもテンション上がったまま、うきうき気分で歩いていたら・・・また虹ーーー!!!

秋の黒岳登山(20) 秋の黒岳登山(21)

帰りは晴天を期待したのですが、その後も雨が降ったり止んだりでした。ずーっとガスってたけど、もう心は晴れ晴れでした♪

秋の黒岳登山(22) エゾオヤマリンドウ(白花)

写真:左=帰りのリフト。
写真:右=エゾオヤマリンドウの白花。


撮影:Nikon D60/スマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*大雪山関連の過去ブログ*
・2014年09月12日【天気待ちの3日間、雨の銀泉台へ。
・2014年08月04日【旭岳ロープウェイ周辺情報
・2014年08月03日【大雪山・旭岳 神々が遊ぶ庭
・2014年07月30日【大雪山・黒岳〜石室〜御鉢平
・2013年07月24日【写真で綴るカムイミンタラ・旭岳編
・2013年07月26日【写真で綴るカムイミンタラ・黒岳編
・2013年07月30日【雲井ヶ原湿原と愛山渓温泉
・2013年08月02日【銀泉台トレッキング
・2013年08月04日【高原温泉沼めぐり(不完全燃焼)
・2013年09月27日【大雪山・赤岳 銀泉台の紅葉
・2013年09月28日【大雪山 高原温泉沼の紅葉
・2013年09月29日【大雪山 愛山渓〜沼の平・六の沼の紅葉
・2013年09月30日【雲井ヶ原湿原ふたたび
・2013年10月03日【天人峡・羽衣の滝 滝見台と森の神様
・2007年07月24日【温根湯〜層雲峡〜旭川】(石北峠も)
・2007年07月16日【トムラウシ温泉

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2014年09月21日

高原温泉沼の紅葉は今年も見事でした

高原温泉沼(地図)

今年も高原温泉沼トレッキングしてきました! やっぱりココの紅葉は素晴らしいですヾ(*´▽`*)ノ
ところで過日、デジイチの設定をあれこれいじっていて、そのまま忘れて撮影してしまったため妙にビビッドな色合いになっています(´▽`;) 液晶画面で確認してたんだけど、構図に気を取られていたのか・・・。
1枚1枚Photoshopで色調補正する時間もないので、ありのままを載せますm(_ _;)m

取り急ぎ、写真のみです。

高原温泉沼(1) 高原温泉沼(2)


高原温泉沼(3) 高原温泉沼(4)

バードウォッチング長靴が大活躍♪

高原温泉沼(5) 高原温泉沼(6)


高原温泉沼(7) 高原温泉沼(8)


高原温泉沼(9) 高原温泉沼(10)


高原温泉沼(11) 高原温泉沼(12)


高原温泉沼(13) 高原温泉沼(14)


高原温泉沼(15) 高原温泉沼(16)


高原温泉沼(17) 高原温泉沼(18)


高原温泉沼(19) 高原温泉沼(20)


高原温泉沼(21) 高原温泉沼(22)


高原温泉沼(23) 高原温泉沼(24)


高原温泉沼(25) 高原温泉沼(26)


高原温泉沼(27) 高原温泉沼(28)


高原温泉沼(バス車内)

*おまけ*
シャトルバスの車内。高原温泉沼への道は砂利なので、ちょっとの隙間からでも砂埃が入って来るため窓に目張りされていました。去年よりずっと快適でした!

撮影:Nikon D60/パノラマのみスマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*大雪山関連の過去ブログ*
・2014年09月20日【黒岳で奇跡が起きた
・2014年09月12日【天気待ちの3日間、雨の銀泉台へ。
・2014年08月04日【旭岳ロープウェイ周辺情報
・2014年08月03日【大雪山・旭岳 神々が遊ぶ庭
・2014年07月30日【大雪山・黒岳〜石室〜御鉢平
・2013年07月24日【写真で綴るカムイミンタラ・旭岳編
・2013年07月26日【写真で綴るカムイミンタラ・黒岳編
・2013年07月30日【雲井ヶ原湿原と愛山渓温泉
・2013年08月02日【銀泉台トレッキング
・2013年08月04日【高原温泉沼めぐり(不完全燃焼)
・2013年09月27日【大雪山・赤岳 銀泉台の紅葉
・2013年09月28日【大雪山 高原温泉沼の紅葉
・2013年09月29日【大雪山 愛山渓〜沼の平・六の沼の紅葉
・2013年09月30日【雲井ヶ原湿原ふたたび
・2013年10月03日【天人峡・羽衣の滝 滝見台と森の神様
・2007年07月24日【温根湯〜層雲峡〜旭川】(石北峠も)
・2007年07月16日【トムラウシ温泉

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2014年09月22日

雨に降られて〜愛山渓・沼の平の紅葉

沼の平

お天気が不安定で、雨・あられ・雪に見舞われたりしましたが、素晴らしい景色を写真に収めてきました★
またもや写真メインですみませんm(_ _)m

愛山溪倶楽部 沼の平(登山経路図)

早朝から快晴だった愛山渓。建物は【愛山渓倶楽部】。こちらで日帰り入浴可能、600円です。
しかし8時を過ぎたあたりから急に雲が・・・。でも天気予報では晴れ/午後から曇りだったので、とりあえず8:30 登山開始!

沼の平(登山道入口) 沼の平(入山届)

写真:左=登山道入り口
写真:右=入山届けに記入

沼の平(登山道1) 沼の平(登山道2)

登山道はぐっちゃぐちゃなところも多く、今日も長靴が大活躍。

沼の平(登山道3) 沼の平(登山道4)


沼の平(登山道5) 沼の平(登山道6)


沼の平(登山道7) 沼の平(登山道8)


沼の平(アンタロマ川) 沼の平(登山道9)

写真:左=9:00、昇天の滝。このあたりから雨がポツポツと・・・。

沼の平(登山道10) 沼の平(登山道11)

雨が予想以上に本降りとなり、充分な装備をしていなかったため引き返しました。10:00、一旦下山。ウィンドブレーカーは小雨程度なら防げたんですが、もうずぶ濡れ(´Д`|||)

沼の平(カタツムリ) 沼の平(エゾマツ?)

1時間ほどで天気が回復したので、11:00、仕切り直して再出発!
写真:左=カタツムリは嬉しそう
写真:右=雨宿りさせてもらったエゾマツ

沼の平(苔) 沼の平(倒木)


沼の平(苔と落ち葉) 沼の平(登山道12)


沼の平(昇天の滝) 沼の平(登山道13)

写真:左=12:00、ふたたび昇天の滝
写真:右=そこから遠くに村雨の滝も見えます

沼の平(登山道14) 沼の平(村雨の滝)

写真:右=村雨の滝

沼の平(登山道15) 沼の平(登山道16)

2カ所ほど岩を登るところがあり、ロープがかけられています。

沼の平(登山道17) 沼の平(登山道18)

永山岳斜面の紅葉が見事です。・。・°★・。・。☆・°・。・°
個人的には三十三曲ルートよりも、キツイけどこっちの方が眺めがいいし表情豊かで好きだ〜ヾ(*´▽`*)ノ

沼の平(分岐点) 沼の平(登山道19)

写真:左=13:00、永山岳への分岐点
写真:右=アンタロマ川を渡ります(合計4回。最初の地図をご覧ください。)

沼の平(登山道20) 沼の平(八島分岐)

写真:右=13:30、三十三曲/沼の平への「八島分岐」

沼の平(登山道21) 沼の平(登山道22)


沼の平(分岐点) 沼の平(鏡沼)

松仙園ルートは現在、通行止めになっています。が! なんと愛山溪から道を間違えてこちらを通って来たという方がいました! もはや獣道だったそうです。よくぞご無事で・・・!!!

この分岐点から先は、なだらかな湖沼地帯。写真:右=鏡沼がまさに鏡状態!

沼の平(鏡沼パノラマ風) 沼の平(鏡沼パノラマ風)

13:45、沼の平(六の沼)付近を散策〜(*´▽`*) パノラマ風にご覧ください♪

沼の平(パノラマ) 沼の平(六の沼)


沼の平からの眺め(1) 沼の平からの眺め(2)

永山岳〜当麻岳の稜線、チラっと旭岳も垣間見えます。
しばらく、この眺めを堪能しながら遅い昼食をとったりしてのんびり過ごしました。

沼の平(雨雲) 沼の平(ひょう)

つかの間の晴れ間もあっという間に厚い雲が迫って来て、遠くからゴロゴロと雷の音が聞こえて来たので、14:30、下山開始。
途中から粉雪→雨に変わったのでポンチョをかぶり、また凝りもせず滝巡りコースを戻る。どうせ雨なら三十三曲を帰ればいいものを・・・。

写真:右=こ〜んなアラレ? ヒョウ? が降ったりしました。上空では雷様が轟き、稲光も。これでまたキノコ類が大発生するな〜。
16:15、無事に下山しました。

撮影:Nikon D60/パノラマのみスマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*大雪山関連の過去ブログ*
・2014年09月21日【高原温泉沼の紅葉は今年も見事でした
・2014年09月20日【黒岳で奇跡が起きた
・2014年09月12日【天気待ちの3日間、雨の銀泉台へ。
・2014年08月04日【旭岳ロープウェイ周辺情報
・2014年08月03日【大雪山・旭岳 神々が遊ぶ庭
・2014年07月30日【大雪山・黒岳〜石室〜御鉢平
・2013年07月24日【写真で綴るカムイミンタラ・旭岳編
・2013年07月26日【写真で綴るカムイミンタラ・黒岳編
・2013年07月30日【雲井ヶ原湿原と愛山渓温泉
・2013年08月02日【銀泉台トレッキング
・2013年08月04日【高原温泉沼めぐり(不完全燃焼)
・2013年09月27日【大雪山・赤岳 銀泉台の紅葉
・2013年09月28日【大雪山 高原温泉沼の紅葉
・2013年09月29日【大雪山 愛山渓〜沼の平・六の沼の紅葉
・2013年09月30日【雲井ヶ原湿原ふたたび
・2013年10月03日【天人峡・羽衣の滝 滝見台と森の神様
・2007年07月24日【温根湯〜層雲峡〜旭川】(石北峠も)
・2007年07月16日【トムラウシ温泉

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2014年09月24日

紅葉の大雪山旭岳・姿見の池コース

取り急ぎ写真のみ掲載しますm(_ _;)m

2014/09/24の日暈 旭岳ロープウェイ


旭岳ロープウェイ 旭岳姿見の池駅からの眺め


旭岳姿見の池コース(2) 旭岳姿見の池コース(1)


旭岳姿見の池コース(3) 旭岳姿見の池コース(4)


旭岳姿見の池コース(5) 旭岳姿見の池コース(6)


旭岳姿見の池コース(7) 旭岳姿見の池コース(エゾシマリス)


旭岳姿見の池コース(8) 旭岳姿見の池コース(9)


旭岳姿見の池コース(10) 旭岳姿見の池コース(11)


旭岳姿見の池コース(12) 旭岳姿見の池コース(13)


旭岳姿見の池コース(14) 旭岳姿見の池コース(15)


旭岳姿見の池コース(16) 旭岳姿見の池コース(17)


旭岳ロープウェイ(1) 旭岳ロープウェイ(2)


東川町産野菜カレー 姿見食堂からの眺め


撮影:Nikon D60/パノラマのみスマホカメラ(Xperia Z SO-02E)

*大雪山関連の過去ブログ*
・2014年09月22日【雨に降られて〜愛山渓・沼の平の紅葉
・2014年09月21日【高原温泉沼の紅葉は今年も見事でした
・2014年09月20日【黒岳で奇跡が起きた
・2014年09月12日【天気待ちの3日間、雨の銀泉台へ。
・2014年08月04日【旭岳ロープウェイ周辺情報
・2014年08月03日【大雪山・旭岳 神々が遊ぶ庭
・2014年07月30日【大雪山・黒岳〜石室〜御鉢平
・2013年07月24日【写真で綴るカムイミンタラ・旭岳編
・2013年07月26日【写真で綴るカムイミンタラ・黒岳編
・2013年07月30日【雲井ヶ原湿原と愛山渓温泉
・2013年08月02日【銀泉台トレッキング
・2013年08月04日【高原温泉沼めぐり(不完全燃焼)
・2013年09月27日【大雪山・赤岳 銀泉台の紅葉
・2013年09月28日【大雪山 高原温泉沼の紅葉
・2013年09月29日【大雪山 愛山渓〜沼の平・六の沼の紅葉
・2013年09月30日【雲井ヶ原湿原ふたたび
・2013年10月03日【天人峡・羽衣の滝 滝見台と森の神様
・2007年07月24日【温根湯〜層雲峡〜旭川】(石北峠も)
・2007年07月16日【トムラウシ温泉

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2014年09月25日

紅葉の大雪山系・天人峡

天人峡(2) 天人峡(1)

またまた写真のみですが、天人峡の紅葉をお届けします(*´▽`*) 9月24日のものです。まだちょっと早かった。見頃は今月末くらいでしょうか?
お天気が薄曇りだったのが残念・・・。

天人峡(3) 天人峡(4)

いまだ羽衣の滝・敷島の滝への遊歩道は通行止めです。復旧はいつになるのか・・・。

天人峡(5) 天人峡(6)

温泉宿も遊歩道が復旧すればお客さんが増えると思うのですが、予算が下りないんでしょうね(T_T)

天人峡(7) 天人峡(8)

去年、滝見台までトレッキングして来たのでそちらの記事もご覧ください♪(2013年10月03日【天人峡・羽衣の滝 滝見台と森の神様】)

撮影:Nikon D60

*大雪山関連の過去ブログ*
・2014年09月24日【紅葉の大雪山旭岳・姿見の池コース
・2014年09月22日【雨に降られて〜愛山渓・沼の平の紅葉
・2014年09月21日【高原温泉沼の紅葉は今年も見事でした
・2014年09月20日【黒岳で奇跡が起きた
・2014年09月12日【天気待ちの3日間、雨の銀泉台へ。
・2014年08月04日【旭岳ロープウェイ周辺情報
・2014年08月03日【大雪山・旭岳 神々が遊ぶ庭
・2014年07月30日【大雪山・黒岳〜石室〜御鉢平
・2013年07月24日【写真で綴るカムイミンタラ・旭岳編
・2013年07月26日【写真で綴るカムイミンタラ・黒岳編
・2013年07月30日【雲井ヶ原湿原と愛山渓温泉
・2013年08月02日【銀泉台トレッキング
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